建築学生が学ぶ構造力学

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令和6年度 一級建築士 構造 No.26を解説、偏心・ねじれと剛心・重心・耐力壁操作の誤りを見抜くポイント

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この記事の要点

令和6年度 一級建築士 学科IV(構造)No.26は、偏心・ねじれに関する問題です。正解は選択肢3。

令和6年度 一級建築士試験 学科IV(構造)No.26は、偏心・ねじれに関する問題です。

問題文は建築技術教育普及センターが公開している公式PDFで確認できます。

この問題では、4つの記述のうち、最も不適当なものを選びます。

正解:選択肢3

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各選択肢の正誤

選択肢 正誤 解説
1 ○(正しい)
2 ○(正しい)
3 ×(誤り)
4 ○(正しい)

選択肢3の「」という記述が誤りで、正しくはです。

独学だと、こういう論点の背景を一つずつ調べるだけで時間が溶けます。要点を絞った講義で効率よく進めたいなら、スタディングの建築士講座(スマホ完結・大手の約1/10)を無料で試せます。

この問題のポイントは何か

選択肢1

選択肢2

選択肢3

選択肢4

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覚え方

一問一答

Q.

令和6年 一級建築士 構造 過去問解説 一覧へ

出典

  • 建築技術教育普及センター「令和6年度 一級建築士試験 学科の試験 学科IV(構造)問題」

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ハナダユキヒロ

この記事を書いた人

ハナダユキヒロミツメラボ

設計事務所に7年勤務。

2010年より「建築学生が学ぶ構造力学」を運営(16年以上)。

著書「わかる構造力学」「わかる構造力学(改訂版)」(工学社)。

建築士 過去問(構造)

プロフィール

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