建築学生が学ぶ構造力学

建築学生が学ぶ構造力学
  1. HOME
  2. 過去問解説
  3. 一級建築士 施工
  4. > 平成30年

平成30年 一級建築士 学科Ⅴ(施工)過去問解説 一覧

平成30年度(2018年)一級建築士 学科Ⅴ(施工)全25問の正答と解説をまとめています。

問題文は建築技術教育普及センターが公開している公式PDFで確認できます。全25問の解説を公開しています。

平成30年 学科Ⅴ 解答一覧

No. 正解 論点
11工事監理(監理方法の変更手続き)
21工事現場の管理(現場代理人の権限)
31材料管理・品質管理(鉄骨工場の認定グレードと板厚)
42建築工事等の届出(時期と提出先の組合せ)
51仮設工事(足場の手すり・中桟の高さ)
63土工事・山留め工事(盤ぶくれ対策の根入れ)
72地業工事(セメントミルク工法の支持層確認)
84鉄筋工事(ガス圧接継手の偏心量)
93型枠工事(水密を要する部分のスリーブ材)
104コンクリート工事(標準養生供試体の合格判定)
112コンクリート工事(砕石の最大寸法)
124プレキャストコンクリート工事(部材の組立精度)
134鉄骨工事(スタッド溶接の仕上り精度)
143鉄骨工事(溶接内部欠陥の検査方法)
151木工事(くぎの種類N・FNの使い分け)
162防水工事等(保護コンクリートの伸縮調整目地)
174石張り・タイル・左官工事(タイルの打診検査の範囲)
183金属・ガラス工事(軽量鉄骨壁下地の振れ止め間隔)
191内外装工事(ビニル床シート下地の乾燥期間)
203設備工事(排水横管の勾配)
214各種工事(石目地のシーリング材選定)
224耐震改修工事(打込み式アンカーの穿孔深さ)
233各種改修工事(エポキシ樹脂注入の器具撤去時期)
242用語・試験機器(リバウンドとヒービング)
252工事請負契約・監理業務委託(損害賠償と帰責事由)

※ 正解と解説は順次追加しています。論点名のリンクが付いているものから解説を公開しています。

他の年度

参考

  • 建築技術教育普及センター「平成30年度 一級建築士試験 学科の試験 学科Ⅴ(施工)問題」

建築士 過去問(構造)

プロフィール

Topへ >>