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構造力学を独学したいあなたへ。構造力学のカリキュラムを製作しました。

「構造力学を独学で学びたい」。そんな方は多いです。きっかけは色々ですが、例えば、一級建築士の学科試験で、構造を勉強しないとわからない、という方も多いでしょう。今回は、構造力学を独学で学びたい方向けに、当サイトオリジナルの授業カリキュラムを作成しました。一般的な参考書と異なる構成ですが、参考にして頂ければと思います。


※カリキュラムは無料ダウンロードできますが、メルマガ登録(無料)した方のみの限定プレゼントとなります。ご興味がある方は、下記のリンクから登録ができます。


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当サイトで製作した構造力学のカリキュラムの特徴

当サイト製作のカリキュラムの目次を下記に示します。


1.建築物と構造力学

2.建築の構造

3.構造力学と数学、物理

4.建築物に使う材料

5.構造力学と単位

6.荷重

7.支点と接合条件

8.モデル化

9.静定構造物の解き方

10.梁構造

11.ラーメン構造

12.トラス構造

13.ブレース構造

14.アーチ、ケーブル構造

15.断面形状の性質

16.応力(応力度)とひずみ

17.梁のたわみ

18.座屈


一般的な参考書に比べると、計算に入る前の「導入部分」や「諸条件(モデル化や荷重)」の項目を多くしています。


構造力学の授業では、訳も分からず計算をしたり、用語の意味を暗記する方も多いです。そんな方のために、1〜8章までの項目を増やしました。


下図をみてください。カリキュラムは、各記事のタイトルが明記されています。このタイトルをクリックすれば、当サイトの記事にたどり着きます。

カリキュラム

また、1〜18章まで順番に勉強しなくても良いです。興味がある項目、理解できていない項目をクリックして勉強をすすめましょう。

当サイトオリジナルのカリキュラムの口コミ

ちなみに、当サイトのメルマガ会員様にカリキュラムを使用頂いたところ、下記のように好評頂いています。

カリキュラムの口コミ

今後、構造設計、鉄筋コンクリート造、鋼構造、基礎構造のカリキュラムも公開する予定です。

まとめ

今回は、当サイトオリジナルの構造力学の授業カリキュラムの紹介をしました。構造力学を独学で学びたい、という方に使って頂きたいと思います。ご興味がある方は、是非ご利用ください。※メルマガ会員様の限定プレゼントになります。メルマガ会員の登録(無料)は下記からどうぞ。

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